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倉敷にて 巻2

 JR倉敷駅から西へ少しばかり歩くと水島臨海鉄道「倉敷市駅」があります。まだ未乗車なので機会があれば乗ってみたいと思います。

 Dsc00174


 片面ホームの小さな駅です。平日は一部が、休日は全便ワンマンカーになります。毎時3本近くあり本数も多いです。ほとんどの便が途中の水島駅で折り返し、朝夕は終点の三菱自工前行きとなります。

 さて、駅前から倉敷中央通りを南下しました。マンホールの蓋は地方独特のデザインがあります。市の花藤をイメージしてます。
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 途中で見つけたモニュメント、名前を忘れてしまいました。たしかxxの窓だったと思うのですが、写真をズームインしても判別できませんでした。遠くに見えるはずのものが気になるそんなモニュメントです。
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鉄道」カテゴリの記事

コメント

こんばんは。
私はマンホールの蓋の絵を見るのが好きで、旅行先では必ず写真にとって集めています。
倉敷のマンホール、しゃれてますね。しかも色つき!紫のは、市の花の藤ですね。

投稿: ナキウサギ | 2006年10月 2日 (月) 21時42分

 ナキウサギさんコメントありがとうございます。デザインは藤だったのですね勉強になりました。さっそく訂正いたします。今後こういうミスの無いように気をつけます。ご指摘感謝しております。貴サイトのマンホールの写真のコレクション拝見しました。ちょっとはまりそうです。

投稿: うてきなぷりぱ(ぷりちゃん) | 2006年10月 2日 (月) 21時53分

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