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日赤病院前駅途中下車-4

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日赤病院前駅途中下車-3 被爆建物のありかた

被爆建物といえば、原爆ドーム等がございますが、規模の大小を問わず訴えかけてくる物は変わりないように感じました。

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日赤病院前駅途中下車-2 広島赤十字原爆病院

私が広島駅を出て最初に足跡を残したのがここ広島赤十字原爆病院です。タクシーのドライバーに「原爆資料館まで」と伝えたつもりが、ここへ到着してしましまいました。

正確には「平和記念資料館」。まだ小学生だったので記憶はあいまいです。でもその当時このモニュメントはございませんでした。

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日赤病院前途中下車-1 壁の破片が物語るのは

広島電鉄日赤病院前駅です。今回は千田町を散策してみます。

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壁に無数の傷跡、何を私達に問いかけるのだろうか?

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花の饗宴-2 八重桜ふわふわ

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花の饗宴-1 スプリングハズカム イン 広島

ハナミズキ広島ブログ

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竹原に寄り道-ファイナル 

3/15にスタートした尾道、三原、竹原の旅もようやく終焉となりました。また機会があれば足を運びたいそんな町でした。

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竹原に寄り道-9 木のぬくもり

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竹原に寄り道-8 西洋建築

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竹原へ寄り道-7 書状集箱

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竹原に寄り道-6 ゆったりと

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竹原に寄り道-5 しっとりとした町並み

重要伝統的建造物群保存地区(じゅうようでんとうてきけんぞうぶつぐんほぞんちく)とは、文化財保護法144条に基づいて、市町村が条例等により決定しました「伝統的建造物群保存地区」のうち、特に価値が高いものとして国(文部科学大臣)が選定したものを指します。広島県では他に呉市の御手洗(みたらい)がございます。

 こういった路地には「しっとり」という言葉が似合いそうです。

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竹原に寄り道-4 いよいよ本題へ

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何が待っているのでしょうか?期待に胸がふくらみます。

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竹原に寄り道-3 安芸長浜駅

JR西日本呉線安芸長浜駅は平成6年開業の比較的新しい駅です。

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駅舎の屋根はガラス張りで明るい光が差し込みます。

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竹原に寄り道-2 エデンの海

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竹原に寄り道-1

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JR西日本呉線忠海(ただのうみ)駅です。

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瀬戸内マリンビュー号です。臨時列車です。

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三原に足跡―ファイナル

JR山陽本線呉線安芸幸崎(あきさいざき)駅です。

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現在三原-広間は快速は運行されてません・

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三原に足跡-4 JR須波駅

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JR西日本呉線須波(すなみ)駅です。広島ブログ

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かつての出札口や小荷物預かり所の名残がみられます。

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構内踏切、跨線橋がないために上りホームへ行くには大きく迂回の必要があります。

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こういったホーム上の木造の待合室も見る事は少なくなりました。

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長いホームはかつて優等列車が走っていたころの名残でしょうか

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呉線には海に関する漢字の入った駅が多くみられます。

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ホームから瀬戸内海を一望できます。

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今は使われていないホーム

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ホームから見た駅舎は民家の様相です。

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海へと続く駅前の小道かな

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三原に足跡-3 南方村役場跡

以前からここを通るたびに気になっていた建物に訪問する機会を得ました。

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明治時代の建物だそうです。

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三原に足跡-2 やっさ祭り

三原やっさ祭りの歴史は安土桃山時代までさかのぼります。

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三原城の築城を祝ったお祭りが起源とされています。

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3周年記念 三原に足跡

06年4月8日に開業した当ブログは今日で丸3年目に突入いたしました。正直な感想は「よくここまで続いたな」です。途中ネタ切れに悩まされ何度も軌道修正いたしました。今のスタイルができるまでに2年近くかかりました。4周年はあるかどうかわかりませんが、鉄道と歴史の浪漫を乗せて「ゆんたくエクスプレス」は快走する予定です。今後とも宜しくお願いいたします。

 さて、尾道からの帰途に寄り道をしましたのでご紹介いたします。

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昔、三原駅前のデパ地下で食べたたこの足の天ぷらが美味でした。

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親子で尾道ウォーキング-ファイナル 尾道に足跡を残して

大林監督と足跡共演です

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また尾道にお邪魔する予定です。

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親子で尾道ウォーキング-23 何をしているの?

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この少女は何をしているのでしょうか

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少年は腕組みをしながら見つめています。

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親子で尾道ウォーキング-22 JRを渡ってみよう

パターン-1 線路の下をくぐる広島ブログ

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パターン2 踏切を横断

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パターン3 陸橋を自転車でかけあがる

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映画「転校生」のロケ地です。

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JRをオーバークロス

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坂の上にお住まいの方々の駐輪場でしょうか?

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親子で尾道ウォーキング-21 花の命は短くて苦しきことのみ多かりき

「放浪記」、「風琴と魚の町」等でおなじみの林芙美子さんは、女学校卒業までここ尾道で過ごしました。

林さんの作品はまだ読んだことがないので、これを機会に芙美子ワールドに触れてみようと思います。

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親子で尾道ウォーキング-20 歴史と風格のある駅

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美しい弧を描くホーム、木製のホームの屋根。備後地区では三原、福山駅は高架駅となり新幹線も併設し、近代化の道をたどってます。でも鉄道ファンにしてみればこういう風格と歴史を積み重ねてきた駅はとても印象的ですね。

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親子で尾道ウォーキング-19  歴史の忘れ物

Img_0755 3/15にブルートレイン「富士、はやぶさ」が廃止となりました。昭和の象徴であった寝台特急は他の交通機関の高速化に追随できず長い歴史に幕を降ろしました。

 もう二度と来ることのない列車の乗り場表示は、古きよき鉄道全盛時の忘れ形見のような印象を受けました。

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現在の尾道駅は近郊の輸送に特化し、長距離は新幹線新尾道駅にその役割を明け渡しております。

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親子で尾道ウォーキング-18 尾道駅構内

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大阪への進学、下宿か新幹線で通学(1ヶ月約12万円)

か、選択に困るような金額ですね。これから新学期、他人事ではありません。

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骨組みは古レールの再利用(エコ)です。

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駅探検はまだ続きます。

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