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美作の旅-10 教室 校

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美作の旅-9 雪景色 ゆきげしき 学

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美作の旅-8 廊下 小

過去から未来へ続きそうな長い木(長生き)の廊下です。

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美作の旅-7 小学校のオルガン  常

小学校時代、音楽の授業は苦手でしたね、特に楽器演奏が。歌も全く興味がありませんでした。ところでオルガンの国産第一号はやはり静岡県浜松市(しずおかけんはままつし)でした。YAMAHA、河合楽器、ローランドのある楽器の町です。

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美作の旅-6 尋

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写真中央の絵柄は高瀬舟(たかせぶね)をイメージしたものです。

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美作の旅-5 喬(きょう)

美作落合(みまさかおちあい)駅を後にして、今回の目的地に到着いたしました。

組み体操を描いているのでしょうか?

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美作の旅-4 出札口

美作落合(みまさかおちあい)駅は民間委託駅です。無人駅は駅そのものの衰退だけでなく周辺の陳腐化を促進します。

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美作国の旅-3 新しいけどなつかしい

新しいけどことなくなつかしい、落ち着ける空間をかもし出してます。

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美作国の旅-2 明かり窓

姫新線は津山―美作落合間は大正12年に開業からスタートしてます。

大正12年には無かったと思われる発想が明かり窓です。

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美作国の旅-1 美作落合駅タイムテーブル

朝夕に密度が高い、ほとんどがワンマンカーにて運行。第4土曜日は11時から17:35まで運休となる。上りはほとんどが津山行きだが、因美線乗り入れの智頭行きが設定されている。

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晴れの国岡山のたび-10 古今融合 

5年前に改築されたのこと。コンクリートの下地に白壁、板木を貼り付けてアクセントに、窓はアルミサッシですが、かつての列車の窓のように上下2枚になってます。

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晴れの国岡山のたび-9 旧遷(せん)

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晴れの国岡山のたび-8 方がぬけてます。

津山 面  方が抜けてます。

コンクリートの基礎に木の柱が整然とならんでます。

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晴れの国岡山のたび-7 跨線橋

最近はローカル線では構内踏切のある駅は少なくなってきたように思う。安全面のことを考えてかもしれですが、ここの跨線橋は見るところ近年建設されたように思います。

狭いスペースに設置されたせいか、入口も狭く急勾配です。せっかくホームに点字ブロックを設置しても反対側のホームに行くのは困難に見受けられます。

向側のホーム先端は土盛りになってないので、おそらく鉄道全盛期に長編成に対応できるように増設されたものと思われます。

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晴れの国岡山のたび-6 ポイント

近頃の駅構内のポイントは高速化や安全のために揺るかなV字をしている。高速化が遅れている同線はワイングラスの底のような急曲がりの形になってます。これだとポイントを通過する際に、大きく減速をしなければなりません。

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晴れの国岡山のたびー5 ホームはそのまま

ローカル線の駅に行くと駅舎は風情があっても改札口や窓に板が打ち付けられて、その機能を発揮していない光景に出くわします。それくらいなら駅舎を建て替えるほうがいいかなと感じます。

ここ美作落合(みまさかおちあい)駅は駅舎を改築されました。JR西日本HPのお出かけネットに紹介されているのは旧駅舎でした。もしよろしければこのブログの写真を使っていただければ幸いです。

 ホームとかはそのままで、ローカル線の雰囲気をかもしだしながらも、長大なホームは鉄道全盛期を感じさせます。

 長編成の列車が来る日を夢見ながら

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晴れの国岡山のたび-4 みまさかの付く駅

みまさかの付く駅はJRでは9駅ございます。その中の一つが美作落合(みまさかおちあい)駅です。美作は作州(さくしゅう)ともいわれます。

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晴れの国岡山のたび-3 ここで落ち合います。

落合(おちあい)いう地名は全国各地にございます。街道や河川等が交わる場所が多いようです。ここは旭川(’あさひがわ)と備中川(びっちゅう)が落ち合います。JR姫新線(きしん)は旭川の蛇行にあわせるかのように北上していきます。

ローカル線なので線路の草刈まで手が回らないのかもしれません。

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晴れの国岡山のたび-2 ここで落ち合いましょう

中国自動車道の落合(おちあい)ICを降りて岡山県入りいたしました。信号を右折してほどなく落合の中心部にに到着します。落合高校、真庭市(まにわ)落合支所等がございます。住所表記は真庭市落合垂水(おちあいたるみ)になります。

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晴れの国の岡山のたび-1 落合からスタート

当ブログも長い夏休みを頂きました。色々充電ができてよかったです。

ところで今日から不定期で岡山(おかやま)県をご紹介していければと思います。同県は広島(ひろしま)県のお隣、私のふるさと兵庫(ひょうご)県のお隣ということで、過去にも何度もお邪魔し、ブログにも取り上げてきましたが、広島市からみると岡山県は遠く感じますね。福山(ふくやま)、尾道(おのみち)、三原(みはら)といった備後(びんご)地区ならかなり近く感じるでしょう。

そんな岡山を2泊3日で訪問してきました。時間の関係でマイカー利用となってます。もっと時間があれば青春18切符でお邪魔したかったです。

 さて最初に降り立ったのは真庭市(まにわ)です。私が以前お邪魔したときは真庭郡でした。

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お断り  本日のブログより地名や人名や難解なことばには振り仮名を入れさせていただきます。これは当ブログが目指す文章のバリアフリー(小学生高学年くらいの方でも理解できる)、また社会科や中学生以上の方の地理、日本史の副読本にしていただくということを目標にしております。ご了承ください。

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8/6歴史の生き証人 ヒバクデンシャ

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