« 真庭の旅-12 廊下の向こうには | トップページ | 犬島へようこそ »

真庭の旅-13 床の間 そして次章へ

床の間がありますが、何の教室だったのでしょう。

Img_0056

真庭の地名 

 小童谷(ひじや)

私の拙い国語力では理解不能の難読地名です。

 さて大変好評?でした美作、真庭の旅はしばらくお休みをいただいて、xxxの旅に行きます。

予告編です。この写真でどこかがわかった方はかなりの岡山通でしょう。

 Img_0117

 

|

« 真庭の旅-12 廊下の向こうには | トップページ | 犬島へようこそ »

岡山県」カテゴリの記事

歴史的建造物」カテゴリの記事

コメント

西日本の素敵な町はたいがい知っているつもりでいたのに「真庭」を知らなくて、地図で調べさせて頂きました。
姫新線沿線でしょうか。
これほどに素晴らしい学校が残されているなんて知らなかったです。
じっくり時間をかけて訪れてみたい場所。素敵な場所を教えていただいてありがとうございました。

岡山は、山間部にいいところがたくさんありますね。
高梁も訪れたい場所です。

予告写真は、備前焼の窯元さんなのでしょうか?

投稿: yume | 2010年9月16日 (木) 15時27分

yumeさんへ、どうもご無沙汰しております。私も真庭のことは最近知りました。
また後日続きを紹介します。

 さて予告編の答えはxです。写真では小さく見えますが、備前焼の窯元ではこんな
高い煙突はまずあり得ません。答えはこの先をぜひ読んでください。

投稿: うてきなぷりぱ | 2010年9月16日 (木) 23時57分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 真庭の旅-12 廊下の向こうには | トップページ | 犬島へようこそ »