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真庭の旅-9 木造の机の風合い

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真庭市の地名

 都喜足(つぎたる) 足温泉(たる)がございます。

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コメント

わあ!なつかしい!
小学校1年のときはこんな机でした!
2年くらいからかな?木とパイプの机と椅子になったようなキオクが!

涼しくなってきて元気になってきたので、またうろうろします(笑

投稿: ゆみごん | 2010年9月10日 (金) 10時02分

まるで、高峰秀子主演の二十四の瞳を彷彿とさせる教室ですね~。

木のもたらす温もりっていいなあ。

投稿: ぽんた | 2010年9月10日 (金) 17時58分

ゆみごんさんへ、コメントが2度反映されてましたので1つは削除しました。私は古い校舎だったのですが
パイプ机でした、

投稿: うてきなぷりぱ | 2010年9月11日 (土) 08時39分

ぽんたさんへ、二十四の瞳ですか、また何らかの形で映像化してほしいですね。高峰さんの代役となると誰が適任でしょうか?

投稿: うてきなぷりぱ | 2010年9月11日 (土) 08時42分

見てはないのですが、80年代のリメークでは田中裕子さんが先生役でしたね。今の女優さんが演じるとしたら...ほんと誰がいいでしょう?

8月ごろになると戦争ものの作品が制作されることが多いのですが、どうしても現代の役者さん(もちろん戦争体験はない世代)が

その時代を演じることに違和感を感じることが多く考え込んでしまいます。どうしようもないことですが....

戦後まもなく制作された映画など(役者さんスタッフ含め、ほとんどが戦争体験者)にいまだ心惹かれてしまいます。

投稿: ぽんた | 2010年9月13日 (月) 10時49分

ぽんたさんへ、戦後から65年も経過した今、戦争体験者はかなり高齢化しております。
体験者の方から聞いたことがあるのですが、実際の戦争はもっと残酷でむごいものだそうです。
やはり映像化するには色んな制限があるので致し方ないでしょう。

投稿: うてきなぷりぱ | 2010年9月13日 (月) 21時36分

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