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沈下橋

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沈下橋、潜水橋とも言われます。河川増水時は水面下となりますので、欄干などは無く至ってシンプルな造りとなってます。沈下橋といえば高知県の四万十川がよく知られてますが、ここ山口県岩国市にもございました(偶然発見、この日まで知らなかった次第です。錦帯橋と比較するとかなりの違いがありますので、車で20-30分、錦川鉄道の駅、駅から程近いので見比べてみるのよいでしょう。
 洪水時は通行止めになります。また道幅が狭く車が離合できませんので、車が通行中は対岸で待機することになります。沈下橋には車が通ることのできない道幅のものもあるそうです。
  山口県岩国市錦川

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東津山駅

岡山県津山市東部地区、中国自動車道津山ICからここJR西日本姫新線、因美線東津山駅あたりは、ロードサイドビジネスが盛んで、商業集積地の感がございます。

 構内施設は以前はもっと規模が大きかったと思われますが、駅舎は改築されてこじんまりとしております。

 かつては急行も停車した当駅ですが、1-2両の編成が一般的となった今となっては10両くらいが停車できそうな長いホームはもてあましているように感じられます。Img_0884 Img_0883 Img_0882 Img_0881 Img_0880 Img_0879 Img_0878 Img_0876 Img_0877

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林野駅

姫新線林野駅は岡山県美作市栄町に位置する。駅名となった林野地区は駅の南に、鷺の湯で知られる湯郷温泉はさらに南下したところにあります。中国自動車道美作ICも近いので観光客は専らバス等の利用が多いです。美作市役所の最寄り駅です.広島ブログImg_0869Img_0870 Img_0871 ホームはこの一面だけですが、駅上屋および廊下は長くかつてここにもホームか貨物の施設があったものと思われます。Img_0872

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駅前風景

毎日がバレンタインなマンションです。実は美作市はフランスのバレンタイン市は姉妹都市なんです。広島ブログ

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次は楢原(ならはら)駅 美作市楢原上 

Img_0863津山駅からの多くの列車がここ美作江見駅で折り返し運転となります。

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駅舎観察

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乗降場上屋または廊下  アルミサッシ、合板で改修がなされてます。

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待合室も建設当時の面影を残しつつも合板を貼っているように思われます。改札口はコンクリート製?のようですが、引戸や集札箱は撤去されています。荷物受所は閉じられています。切符売り場が改札と兼用できるようにコーナー型になっていることから、「小停車場本屋標準図」二號を参考にしたものと思われます。

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かつて鉄道は陸上輸送の主役だったころの名残を見た

かつての鉄道全盛期の名残は駅舎やホームの長さにみることができます。ワンマンや2.3両の編成が主役な今となっては、10両くらいが収まる長大なホームその大きさをもてあましてしまっている感は拭えません。広島ブログ

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兄貴は江見駅 みまさかえみは妹?

江見駅はJR東日本内房線にございます。大正11年12月20日開業(千葉県鴨川市西江見) 一方美作江見駅はそれから13年後の昭和9年11月28日に開業しました。

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岡山県美作市川北

駅名の由来となった江見(えみ)は川をはさんで対岸にございます。ここが江見の中心部です。広島ブログImg_0858

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みまさかえみ 人名のような駅名かな

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美作土居駅をあとにして

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