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富田林-6

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続富田林

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寺内町

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富田林ゆらゆら

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重要伝統的建造物群保存地区-2

重要伝統的建造物群保存地区は昭和50年 文化財保護法の改正で誕生。歴史はまだ浅い

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重要伝統的建造物群保存地区

重要伝統的建造物群保存地区 大阪府はここ富田林だけ

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富田林-4

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道路の止まれの表示が無ければ、、エトランゼの私ですがここは富田林市民の生活が営まれているのです。

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市場があった面影は確認できませんでした。

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 どちらへ向かうかは風任せ  

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散策は始まったばかり

 

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富田林ぶらり-3

地図はあるけど気儘に歩いてみることに

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道標を頼りに  

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いい雰囲気になってきたぞ  

そして路傍の芸術に足跡を残して

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石造りの道標に味がある

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 散歩は始まったばかり

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富田林ぶらり-2

暫し歩くと公園があります。ここからが寺内町への入り口となります。

Img_0069_2_2白菊を思わせる端正さというのは、想像力をかりたてます。(写真がないので)

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特徴のあるある書体ですね。笑ひを泛べて(浮かべて) 手をくれどすわ  旧表示が時代を感じさせます。

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百日紅 表面は確かにつるつるしてますが猿は登れるそうです。

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散策は続きます    

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富田林ぶらり

Img_0062_2昔大阪に在住しましたが、松原市 羽曳野市 そしてここ富田林市は初めておじゃましました。あべの橋から急行で古市駅乗り換えで約40分。大阪への通勤圏内にありながら田園風景もみられるのどかな風情の残る町です。

 今回ここにお邪魔したのは、ある雑誌でみた寺内町の風情が私を呼び寄せたからです。近鉄富田林駅は正月休みのせいでしょうか人通りもまばらで閑散としてました。ただ駅前の道路は車の往来が多かったですね。

 ここまで来たものの寺内町の知識は殆どゼロなので辺りを見渡すと観光案内所を発見! 見知らぬ土地に行くときはこういう場所はまさにオアシスでしょう。

 

 さっそく地図を頂いていざ出動。地図を見る限り、町は整然と区画され1時間くらいあれば周れそうな雰囲気でした。いざ駅前の信号を渡って地図どおりに路地を歩く。でも普通のの住宅地の風情でとてもこの先に古い町並みがありそうな雰囲気はなかった。

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