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マラニックの奥義

河川敷マラニックにて

 石畳の遊歩道、表面がでこぼこして走りにくいというより、つまずきそうなので途中で
断念。
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橋の下のギャラリーへようこそ。
 
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地元の学生さんの作品が展示されています。
 
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 もともとは瀬戸内海に浮かぶ島で、現在は公園になっているところで寄り道。
樹齢何年であろうか、 巨木には木の精が宿っているような気がします。
 市内中心部の樹木はその多くが他地域から移植されたものが多いようです。
この樹木はどこからやってきたのかな。ちなみに戦前から生き抜いてきた樹木
は市の被爆樹木の指定を受けています。
 ちなみにあなたはどこから来たの?
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 童心に帰って幸せさがし。三つ葉しか見当たらない、でもマラニックは楽しい、寄り道したくなるポイント満載です。これらはほんの一部。街や自然、生物との対話それがマラニックの奥義。奥が深いですよ
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コメント

石畳は風情があって景観的にはいいけれど
走るには危ないのですね~
転んだりしては生足のうてきなさんは大ダメージですよ!!

大木からパワーをもらい、アートで目の保養をして
なんとも盛りだくさんなマラニックですね

四葉クローバー探しは汗冷え注意ですよ~
・・・と思ったらやっぱり上着をきてますね。(^_^;)

投稿: みおた | 2015年12月 5日 (土) 00時33分

みおたさん、お疲れ様です。気候に合わせて上着を着脱。めんどくさいですけど
これが冬のマラニックの醍醐味だと思いながらRUNしてますよ・

投稿: うてきなぷりぱ | 2015年12月 5日 (土) 22時16分

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