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おうぬきだめランパン

かつて承久の乱に敗れた後鳥羽上皇が隠岐に配流時に通ったとされる王貫峠(おおぬきだめ)

広島県かつての備後国との境です。

後鳥羽上皇の配流ルートには諸説あり歴史のロマンを感じます。

内田康夫さんの「後鳥羽伝説殺人事件」にも登場します

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コメント

歴史ある峠は「だめ」「ため」と読むのですね。ロマンたっぷりの場所でのランニング、また格別なのでしょうか。

投稿: 孝一 | 2019年4月13日 (土) 19時08分

孝一さん、日本史は大好きなんでこういうところはテンションあがりますね。

投稿: うてきなぷりぱ | 2019年4月13日 (土) 19時10分

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