« 令和限定御朱印 | トップページ | 出雲大東駅にも寄ってきましたよ »

小説「砂の器」の舞台

Img_1160 Img_1172 Img_1166 Img_1150 出雲方言は東北方言的な母音の発音が特徴です。「かめだけ」も聞きようによっては「かめだ」に聞こえる。

砂の器のヒットで一躍有名になった亀嵩をはじめとする奥出雲は雲州算盤、そして後鳥羽伝説の終焉の地としても

有名となる。

砂の器は亀嵩以外にも、羽後亀田、伊勢、大阪、金沢、蒲田も舞台となっているのだが、、、

そういえば出雲弁といえば、「そう言っていただけると喜びます」助かりますを喜ぶと表現します。

うっぷるいとかにしてもとにかく神話の国、浪漫を感じますね。

 

|

« 令和限定御朱印 | トップページ | 出雲大東駅にも寄ってきましたよ »

コメント

今から出かけるところで更新に気づきました。とりあえず亀嵩ランニングありがとうございました。

投稿: 孝一 | 2019年5月 4日 (土) 11時56分

孝一さん、お出かけのところ失礼致しました

投稿: うてきなぷりぱ | 2019年5月 4日 (土) 18時14分

この木製の記念碑 石碑懐かしいです
ここを走って通りましたから
奥出雲へは電車で行かれたんですか

投稿: run | 2019年5月 4日 (土) 20時23分

runさん、日帰りのお出かけなので、車でした。
ゆっくり列車の旅もいいですね。

投稿: うてきなぷりぱ | 2019年5月 5日 (日) 07時51分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 令和限定御朱印 | トップページ | 出雲大東駅にも寄ってきましたよ »