SLやまぐち号

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流鏑馬の会場です。
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帰途はSL山口号 初乗車!
昔の車両のテイストを忠実に再現してます。
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車内はもちろん生脚は封印いたしました。
 

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鷺とSL

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津和野の鯉とD5151

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津和野といえば 堀を泳ぐ鯉が有名ですね〜
こうやって目を凝らしてみると一枚の絵画のように
見えますね。
まだ観光客が少ない時間帯に撮影してきました

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津和野駅前にあったSL D51 

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SLにはやはり黒ですね~~

 

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新しいランパンでいざ津和野に

前回の投稿のランパンで早速お泊り
ランニング行って来ましたよ〜
場所は島根県津和野です。
山陰の小京都としてたくさんの
観光客が、といいたいとこですが
やはり11月にしては寒かったので
観光客はまばらでした。

津和野の観光スポットはそんなに広くは
ないのでランニングだとあっという間でしたね。

観光スポットのはずれにあるのが「道の駅 津和野音泉なごみの里」

です。地元の特産品が並んでます。名物の「源氏巻き」や外郎とかが

所せましと陳列されてました。

一部のお菓子はバラ売りもあって、色々食べたい方にはうれしいですね。

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西周(にしあかね)さんの旧宅です。(国指定文化財)

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もしかしたら西周さんのことをご存知ない方もおられるかも>。

私も名前だけで、その功績は?

たとえば、「哲学」「化学」「心理学」の西さんの作成なんです~~

これでは少しは身近な存在になりましたよね。

これも地元のガイド冊子の受け売りですが<<<

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続く

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無題

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蝋燭(ろうそく)は身を減らして人を照らす。

現代社会で蝋燭が我々の夜の暗闇を照らすということは皆無でしょう。でも蝋燭の光は、火事の危険性はあるものの蛍光灯にはない暖かみが感じれます。蝋燭がどんどん短くなっていく様を人のためにつくす自己犠牲になぞらえたの諺(ことわざ)です。

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出雲市へのいざない

昨今はネットのおかげで、日本中の観光情報が瞬時に検索でき、気軽に旅行気分を味わえることが可能ですね。

 ですんでよく催事とかで物産展とかあると行きたくなりますね。その際には必ず観光パンフレットをもらってきます。

 今回ご紹介するのは「出雲市」です。小泉八雲(ラフカディオハーン)さんが、出雲大社を賞して「出雲は、わけても神の国」と記してます。

 また出雲大社が縁結びの神様として君臨しているのは、神在月(かみありづき)に八百万の神々がここに集まって男女の縁などについて話し合うことからとされてきます。

 私の人生のパートナーも八百万(やおろづ)の神々の裁定によるものなのでしょうか、浪漫を感じます。

 今回、気になったのは平田地区です。平成の大合併で出雲市に編入された旧平田市ですが木綿街道として栄え、江戸時代の面影を残します。

このパンフレットには掲載されていませんでしたが出雲の風景として外せないのが築地松(ついじまつ)ですね。国内でも砺波(となみ)等にしか見られない散村が出雲地方の風物詩となってます。ブログランキング 鉄道ブログブログ

 もとも地盤がよくないのと風雨を避けるために発展した築地松ですが、年々その数は減っているそうです。

 京都駅ビルに浮かぶ京都タワー

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