妻崎駅

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先日の津和野を出発して湯田温泉で一泊して山陽小野田市のランです。
結構日にちが経ったので、記憶があるあいだにUPしておきました。

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SLやまぐち号

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流鏑馬の会場です。
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帰途はSL山口号 初乗車!
昔の車両のテイストを忠実に再現してます。
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車内はもちろん生脚は封印いたしました。
 

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木造校舎よ永遠に

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岩国市をドライブ中に偶然発見した、木造校舎!
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木造校舎は今やかなりレアな存在です。私も小学校の1年間だけ木造校舎でしたよ~
今は壁材がむき出しですが、おそらく現役時代は
茶系の木材で覆われていたものと考えます。
木造校舎って、、もう記憶の片隅にも残ってないけど、、廊下を歩くとぎしぎし言っていた
ことが脳裏に少しだけ残ってるような気がした。
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岩国市立柱野(はしらの)中学校、2004年休校とあった。
もう13年の月日がたってますが傷みはそれほど感じられなかった
のがせめてものって感じでしょうか。
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昭和22年の開校とある、戦後間もないころにこれほどモダンな学校が
あったんですね。当時はかなり目立つ存在だったと思いますよ。
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このでっぱりはなんのためだろうか。補強?謎は深まる。
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とはいっても近隣の同様の仕様の校舎は解体されてますので
ここもあと何年あるかわからないので、雨合羽でパシャリ!
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雨合羽でも生脚は健在です。
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往来がそれなりにある国道から少しだけ入ったところにあるので
解体される前にどなたか有効利用してくれませんかね~~

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台湾ラーメンでランチ asicsランパン xt-7338

Img_4383 昼のランチは、午前中の下見で見つけた台湾料理のお店にレッツらごー。お昼前なのに、駐車場は一杯。さっきの観覧車のBGMは太陽がいっぱい(天気は雲いっぱいだけど)

 もう少しあとの時間にお邪魔しようと、再びRUN開始。
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小瀬川の河川敷をRUN。広島県側から、奥に見える煙突は和木町の
面積の大半を占める工業地帯。
 
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この中市堰(せき)を渡ると山口県。
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山口県といえば、ガードレールがみかんにちなんでイエローなのは
有名ですが、ここの柵にもみかんが描かれております。
 
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山口県側の河川敷です。
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山口県側の方が河川敷は広く、石畳調になっていてお金かけてる感は
あります。
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 さて、ランチの時間です。時計をみたら14:20 昼の部は14:30まで
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ともにもかくにも急がねば、、お店に入ると、広い店内には誰もいなくて
ほぼ貸切状態。急いで注文しないと、やはり台湾ラーメンははずせない
丼もの5種から選べるセットがあったので、天津飯をセレクトした。
 接客は日本語ですが、店員さんは中国系の方のようで、日常会話
はすべて中国語でした。うん、これは期待できそう。
 ほどなくして、台湾ラーメンが登場。いつも食べている日清の冷凍
のそれとほぼ同じ。にらとひき肉、鷹の爪の量以外は。
 見た目ほど辛くないし、油が浮いているわりにはあっさりしてるし
なんとも不思議なラーメンだと思って油断してたら、突然汗が吹き
でてきました。
 入店するまえにシャツを着替えて、汗を拭いて、ランパンも丈の
長いショートパンツに着替えての準備万端だったのですが。
 水を何度も飲んでいると、天津飯登場。
 王将とかのそれは卵が円状ですが、ここのは掻き玉風でした。
あんが甘目だったので、辛い台湾ラーメンにベストマッチででした。
 お店を出た後お口直しにコンビニでアイスを買って、前から
気になっていた三井石油の引き込み線跡へGO
 
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こちらは山口県側、線路は完全に撤去され、面影は全くなし
 
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 こちらは広島県側、線路も枕木(ほんとの木製です)完全に残ってます。
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車止めまでちゃんと残ってます。大竹駅は扱い量が少なくなったとはいえ
JR貨物はまだまだ健在です。
 今回のマラニックは13.59kmでした。
 
 

 

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大竹和木マラニック-2 恐竜の森に迷い込んだRUN 

 始祖鳥からの追撃を鈍足ながらかわすことに成功。

 こんどは捕獲に挑戦!
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迷い込んだ森には恐竜のオンパレード!
 アンキロザウルス、硬い鎧を纏った出で立ちです。Img_4352_2
大胆にも眼前を通過しました。今にも襲ってきそうな勢いなので、そっと背後へ
 
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 公園内で最大級の恐竜、名前をひかえるのを失念してしまいました。
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 普段は子供たちの歓声がこだまするのでしょうけど、この日は
貸切状態でした。
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テコドントザウルスです。どうして恐竜の名前はxxドンとかxxザウルス
とかが多いのですかね。どうして滅亡したのか、どうしてこんなに
巨大化したか謎ですね。
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イグアノドンです。恐竜と言えばジュラシックパークですが、この公園
にはジュラ紀の恐竜はいなくて白亜紀、三畳紀の恐竜ばかりでした。Img_4368_2

さて場所を移動してばら園RUN。季節はずれなのか、ほとんど咲いてませんでした。
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 ここで古民家に迷いこんだうてきなですが、昔懐かしい土間の
台所。まらにっくはどうなったんだ? 続く
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大竹和木マラニック -1 asics XT-7338

10年ぶりにやってきました、山口県和木町の蜂が峯公園。

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その時はまだ造成中だった住宅がすっかり完成していました。公園内に住宅

まわりは自然いっぱいなんですが、なにせ山のうえにあるので、スーパー

学校、その他公共施設はつづら折りのカーブをおりたところ、自転車では

とてもじゃないけど登れない。いいような悪いような。

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山にそびえる不思議な建物。トレーニングがてら、何段あるかわからない階段を
登ることに。建物のまわりは、訪れる人も少ないのか、雑草が生い茂る。
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なかはこんな感じ。柵で見えにくいが、一様展望台のようだ。
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園内を走るSLの駅です。うてきなJr君が小学生の頃一緒に乗った以来です。
日曜日だけど、だれもいないので運休しているみたいです。
Img_35985 これもなつかしの私が生まれてこのかた唯一のった観覧車です。いまどきありえない
BGMは「太陽がいっぱい」 レトロな遊園地を思い出します。
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恐竜公園に迷い込んだ私。始祖鳥に襲われそうになる、鈍足ランナー
うてきなの運命は如何に? 続く
 

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やない港 マラニック

 おおばたけ駅を通過して、またまたJRの線路をオーバークロス、そういえば全行程1箇所も踏切がありませんでした、すべて立体交差でした。ここの坂のてっぺんあたりで初老の男性から「(薄着で)元気じゃね」と声をかけられました。もうマラニックの恒例行事です。

 大畠の町並みを通りすぎると、オーシャンビューとはお別れして、柳井市の市街地が見えてきました。その入り口にあるやない港駅が本日のゴールです。JRでは約15kmですが、寄り道とかしたので約20kmのマラニックでしたよ。Img_0312
 やないといえば金魚の提灯ですね 。
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 機会があれば白壁の町並みをマラニックしたいですね。
Img_0310 柳井港駅は不思議な構造になっていて、上りも下りも駅舎から遠回りして、跨線橋を
跨がなければならない、地球にやさしくない駅です。
 
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ここでも性懲りもなくホームrunしてきましたよ。長いホームは走りごたえ満点でしたよ。
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マラニック おおばたけ

 神代駅を出発してからほどなくすると、大島大橋が見えてくる、ここが大畠(おおばたけ)です。といっても約5kmの道のりです。オーシャンビューはそのまま継続です。途中由宇駅前以来のコンビニ発見。途中自販機、飲食店はそれなりにあったが小売店はほぼなかったので注意が必要かな。途中JRの線路をオーバークロスする急坂を気力で乗り越えると、ここからは柳井市(やない) はじめて走る市です。橋は前方に見えているけど一向に到着しない。時間だけが過ぎていく。ようやく橋の下まで到着。海峡は急流のようであった。次回以降周防大島(すおうおおしま)マラニックも計画中です。何分にも広い島なので車を使って何回かに分けてRUNしてみたいです。

 後ろに見える緑色の橋が大島大橋です。(おおばたけ漁港にて)Img_0307

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やまぐち 由宇(ゆう)マラニック

 由宇駅に戻ってきて、マラニックスタートです。ここから先のコースは過去にドライブで何度も通ったところなのでコースは熟知できてます。暑いのでここまで履いてきたジャージを脱いでランパン姿に変身。いつも思うのですが、うすくて軽い生地なんで、ものすごく身軽になった気がします。実はこの瞬間がくせになるというか、快感でランニングやってる変なおっさんです。

 上着がそのまま長袖でRUNしました。駅を出ていきなり坂、JRの線路をオーバークロスして暫し走ると、みなとおあしすゆうが見えてきました。ここが最初の立ち寄りポイント。撮影会をここで行います。いわゆる海浜公園ってやつで、道の駅のような作りになってます。
 遊歩道をランしていると、暑し暑し、えーい上着脱いじゃえ!!あーやっちゃた。ランシャツランパンだあ。結局こうなるようになってます。大反省!!Img_0288
 身軽になったところで快調にラン。季節はずれの海岸は人影まばら、寄せては返す波打ち際をRUN..Img_0293
私に負けじと、上半身裸で走るランナーもいましたよ。闘志に火が付きそうになりましたが
ここはスプリンクラーをまわして高ぶる気持ちの炎を消しましたよ。Img_0292
 無事撮影会を終了して(こうじろ)駅を目指しました。進路左手は、オーシャンビューーーーー瀬戸内の潮風が気持ちいいです。30分ほどして神代駅に到着。Img_0299
ここでも休憩を兼ねて撮影会。水分を補給して大畠(おおばたけ)駅を目指します。
Img_0302 かつての鉄道黄金時代の、長ーーーいホーームをRUNしましたよ。JRさんごめんなさい。他の利用者には迷惑かけてませんのでご容赦くださいませませ。新幹線が余裕で入るくらいの長いホームでしたよ。
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根笠から南桑

 とにかくなぐわ駅に12:50までに走り終えないといけない。少しペースをあげてRUN。ロケーションは申し分ないのだが、ランチタイムを前に、少々ボディーはガス欠ぎみです。 食料は用意しておらずテンション↓スポーツ羊羹買っとけばよかったです。 休憩がてら清流の河原に降りてみる。ランシャツ、ランパンで走ってもまだ暑い。暫し休憩。どこまでも澄んだ清流に心癒される。

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 リフレッシュして、なぐわ駅を目指す。往路でチェック済みの、立派な橋が視界に入った
のを確認。まだ20分近く時間があるので、恒例の写真タイム!
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 この橋が視界に入って一安心
 
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 この橋を渡るとなぐわ駅です。
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 マラニックならではの撮影を楽しんで南桑駅へ到着。
 いきなりマムシ注意の看板。Img_6678 それも駅のあちこちに半端なくある。ある意味とてもデンジャラスな駅なのかも。ここは天然記念物の蛙の生息地とのこと。駅も山の影でヒンヤリとしていて湿気も多いので、蛇も住みやすいようだ。もともとは夜行性なので、夜は特に要注意です。Img_6680
 一路岩国駅を目指しますよ。
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 ローカル線なのでランパンのまま乗車しましたよ。

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