突然ですが入院してます

Image
昨日の夕飯です。
病院食と言っても薄味である以外は
割とバラエティに富んで美味しいですよ。
実は去年の手術前に受けた検査で
別の箇所の血管の流れが悪いところが
見つかって一昨日入院しました。
まず右手首の動脈からチューブを指して
調べるカテーテルという検査をやって
やはり異常があったのでそのまま
ステント治療をしました。
血管内にステントと呼ばれるもの
を埋め込んで血流を良くするもの
です。
点滴をするのと 動脈からチューブを
入れるので止血に時間がかかるので
どうしても入院になってしまいます。
実は今朝まで点滴と止血をしてまして
1日様子を見て明日退院です。
ただ薬は飲み続けないといけないので
病気とはこれから長い付き合いになりそうです。
引き続き食生活の改善と適当な運動は
必要なのですが 激しい運動はNGです。
じゃあマラソンは どうかというと?
だそうです。医者もランナーではないので
答えは出せないみたいです。
最後は自己責任というか私の自己判断に
なるかなと思います。
個人的にはフルは難しいと思いますが
ハーフ位までなら記録度外視であれば
いけそうな気がしますが今後ゆっくりと
考えて見ます。
今日は普通に歩きも大丈夫みたいなので
病院近くの神社にお礼詣りしてきましたよ


Image_2


| | コメント (6)
|

盛夏ランパン

Img_3949_1

街角モニュメント。どうも島のようです。

Img_4655
Img_4931
Img_4956
  Img_4958Img_4959
 

| | コメント (0)
|

本日手術です。

フルマラソン並みの長丁場 になりそうです。ちなみにフルマラソンも手術

は初体験です。病は気からといいます。ランニングで培った持久力
気力が試されます。
ちなみにこの投稿は手術前に書いたものです。Img_4658

| | コメント (2)
|

娑婆としばしお別れです

Img_5783

娑婆としばし離れてもランパンは健在です。

この日のために撮り下ろし、新鮮ぴちぴち画像です。

今日は検査のみ 麻酔の説明受けました。 麻酔の日があるんですね 華岡青洲さんという江戸時代に日本ではじめて麻酔による手術に成功した日だそうです 今や麻酔なくして手術はあり得ないですね 華岡青洲さんに感謝

 5555

55555555

Img_4805 Img_4803

Img_4496

Img_4905

Img_5070

Image

| | コメント (2)
|

入院備考録

現在使用中の薬 薬説明書 お薬手帳

箸 スプーン (衛生上から箸 割りばしはないんですね)
洗面器
シャンプー
髭剃り
洗剤 
イヤホン (テレビ視聴のため)
履物
曲がるストロー(手術の方)
湯呑
歯ブラシ
タオル
爪きり
着替え(下着)
石鹸
ティッシュぺーパー
以上入院の手引きより
持ち込み可能な電化製品
携帯電話 及び充電器
ラジオ(感度が悪い場合があります)
Img_5270
今 準備の真っ最中です。
わたしが追加したのが
本 ナンクロパズル 筆記用具 ランパン(走りません)ウェットティッシュ s字フック
手提げ袋 です。
Img_4913

入院前のラン活は少し控えめです。今回の手術は体調が万全じゃないとできないのです。
Img_4526

Img_4899
Img_5075
 

| | コメント (2)
|

jランニングからラン活へ

jjjjjjjjjjImg_5104

Img_4496

Img_4514_4

精密検査の結果はかんばしくはなかった。最初の予定通り入院ということに

なりました。仕事もラン活もお休みしないといけなくなりました。

症状が軽ければ薬で様子見なんですが、、crying

ランナー失格のうてきながこのあとどう対応していくか、見届けて

いただきたく思います。

Img_5425

 でも脳梗塞を発症して、救急車で搬送され、あわただしいなか入院とはならず事前に準備期間があったのは不幸中の幸い。 

 水分補給の大切さを今更ながら、感じました。あとアルコールはランニングとならぶ私の趣味のツートップだったのですが、これも時間はかかりましたが

飲酒量をかなり減らしました。私は飲酒と水分補給についてかなりの理解不足でした。 続く

| | コメント (2)
|

ランニングをやめたくなった訳

Img_5259  後日、紹介された脳外科病院の門をたたきました。

この当時も自覚症状はほぼなく、わりと軽い気持ちで検査に

のぞみました。これがそもそも間違いでした。

まず。MRIという検査ですが。CT検査はわりと静かなんですが

とにかくうるさい、耳栓は装着しますがぎーぎーどんどんとかなり

にぎやかです。happy02

それも無事終わり、待合室に移動。結果はすぐわかるはずなのに

やたら待たされて、嫌な予感が心を過るのである。

やっと診察室から呼び出しが、中に入るとどうも医師の表情が

固い。嫌な予感その2weep

  医師から開口一番「めずらしい症状です」

 うてきな「はあ?、、、」

 医師 「もやもや病です」

 うてきな「はあ、、、、、」

 医師「何十万人に一人という非常にめずらしい病気です。 

  早く見つかってよかったです。(まだ治療ができる状態)

 大学病院を紹介しますのでそちらで精密検査してください。

 おそらく手術になると思います」

 うてきな「終始無言・・」

  医師が席を外す。大学病院に電話しているようだ。

 あわせてここを紹介した医師に病院を紹介してもいいかの

 確認と病名を告げていた。」

 医師がもどってきて、後日大学病院の診察日を連絡すると

 いうことで血をさらさらにする薬を2種処方されました。

 たばこ(私はすわないけど)、過度の飲酒、汗をかくような

 激しい運動は控えること。そして水分補給はまめにするように

 といことでした。

 それから約2週間後に大学病院に診察に行くことになりました。Img_5262

 うてきなピンチはまだまだ続く Img_5257_2

jImg_5259_2

Img_5274

 

| | コメント (4)
|

ランニングをやめたくなった訳

 順調と思えた私のランニング人生も、危機が訪れた。Img_5384

昨年末くらいですか、ランパンで走ってたんですが、どうも
体が温まらず、寒気すらすような日々でした。
これは過去にも経験ないこと、風邪かなと思ったが
風邪の症状はないようでした。
春先に出る大会はすべてキャンセルしました。
時々、右手足のしびれを感じるようになりました。
きっと疲れのせいかと思っていたのですが、
ある日たこ焼きをテーブルに置こうとすると
手がすべって散乱未遂になった。
でも「すべった」というよりも一瞬感覚がなくなった
という感じでした。
これはおかしいといことでネットで調べて、
脳神経内科の門を叩きました。
そこでは血液検査をしたのですが、特に異常が
無かった。でも手足の震えは気になるので
「脳神経外科」の医師の紹介状を手渡された。
数日後MRI検査を受け、うてきな人生最大のピンチが!
続く
Img_5197
Img_5148
がんばれ俺のふくらはぎ
Img_5640
ランパンでけではないですよ

| | コメント (0)
|